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ワンネスレイキ体験談

愛・感謝・ありがとう…ワンネスレイキを継続して学び続けた方々の喜びの声を一部ご紹介いたします

ワンネスレイキ体験談集
ワンネスレイキの活動をインターネットを通じて行うようになり、早10年。

【地に足の着いたスピリチュアル】をモットーとして日常生活の中で、誰でもシンプルでパワフルにレイキを使える方法を、しあわせナビウォーカーひかり。が開発し、のべ1000人にアチューンメント(エネルギー伝授)を行ってきました。

日々の生活に活かされる方が徐々に増え、人間関係や仕事での問題を解決し、自分らしさを現していった17人の体験談が小冊子になりました!

ひとりひとりの素晴らしい変化を皆様と共有することで、ご縁のある方がワンネスレイキとつながり、心の苦しみや悩み、葛藤から解放されますように。
大切な方への贈り物にもおすすめです。

▼商品の内容
タイトル:ワンネスレイキ体験談集~愛・感謝・ありがとう、17人のストーリー~
言語: 日本語
寸法:148×210ミリ(A5)
ページ:80ページ
価格:500円

▼CONTENTS(一部抜粋)
・コンプレックスの塊でしたが私らしく生きられるようになりました。
・18年間も鬱でしたが、不安が減り、元気に外出できるようになりました。
・自分が本当にやりたいことが分かるようになりました。
・当たり前のことに感謝し、見返りを求めない愛の深さを知りました。 他


セミナー会場、オンラインショップ等でお買い求めいただけます。
・【オンラインショップ】人生を癒しハートの扉を開くサポートグッズこちら】。
リザーブストック】しあわせナビウォーカーひかり。こちら】。
 

継続の大切さ…ワンネスレイキで人生変わったあさひさんの話。

(以下、ひかり。の日記より)

感性のよい人は、ときによると「わかったつもり」になってしまうがためにそれ以上理解を深めることをやめてしまう場合があります。 

逆に理解に時間がかかる人ののほうが、 「これはなんだろう?自分にはよくわからない」 と、学び続けて最終的には深い理解に到達することがあります。 

あさひさんは最初、レイキには興味がありませんでした。 

単に私の顔を見るために交流会に参加したのがきっかけになり、 幸運と金運を招くセミナーを受講されました。 

そして流れの変化を感じられ、ワンネスレイキのセミナーを受講されました。 

当時のあさひさんの周囲には、多くの問題が山積していました。 

上司との関係、仕事について、家族関係… 
毎月イヤーキャンドルをしながらの個人セッションで聞くあさひさんの状況は 少しずつ、よい方向へ変化していきました。 

上司との関係はよくなり、仕事の実績は上がり、家族関係は改善されて… 今もさらによい方向へ変化されています。 

そんなあさひさんが書かれた最近の日記を紹介いたします。



信じられないことが起こりました。

 信じられないことが起こりました。今日の午前中電話でお客様の激しいクレームを聴いているうちに心臓の部分がポカポカし何やら温かいものが流れ出したような気持ちになりました。すると、いつのまにかお客様が声をあげて笑っているではありませんか!!!こんな事は人生で初めてです。ありがとうございます。
  
 「あさひさんはクセが強くて短気で気難しい人だ」と思っていらっしゃる方が多いのではないかな???と思ったりします。事実、私はそういう人間です。だから今日は嬉しかったです。多分人生で一番うれしかったのではないかな???と思ったりするのです。
  
 2013年10月21日にマイミクのひかり。さんに教えてもらった瞑想(みたいなもの)の実施が1,000回を越えました。昨年2月から毎朝少しずつ実践していたものが1,000回を超えたのです。そのとき以前より随分と静かな思いを抱くようになったのです。

 人の性格は幼少期にかたどられます。私の幼少期に実に色んなことがあって私の心の中に随分いっぱいの「地雷」みたいなものが埋め込まれたような感じがします。そういう「地雷」たちが人生の思わぬ場面で爆発し人様を傷つけ何よりも自分自身を傷つけることになるわけです。

 12年前にカウンセリングを受けながら心理学を学んだ時に、そういう「地雷」たち(「ブロック」と教えてくれた人は言っていました。)を除去すれば良いのだと教わりました。どうしたら、この「地雷」たちを除去できるのだろうかと思ってました。ずっとずっと思ってました。

 そのとき教わった方法の一つが、サンフォード・マイズナーの演劇理論を実践すること、でした。わたしは縁があって2009年9月からそのワークショップにほぼ1年間毎週参加することができました。これは有効でした。30人くらいの参加者の前で、自分の娘くらいの年齢の女の子と台本なしの演技をやるわけですが、これは本当に効果がありました。自分が抑圧していた感情が解放されることを実感しました。

 しかし、決定的なものは、ひかり。さんが教えてくれた「瞑想みたいなもの」でした。きわめて単純化して説明してしまうと、私の心の中に埋め込まれた「地雷」に「光のイメージ」をあてるということでしょうか。その方法の実践がこの10月21日に1,000回を超えたのです。

 私の中の「地雷」たちが完全に消えたわけではありません。事実、午前中、状態は良かったのですが、午後には「地雷」が爆発してちょっと辛かった、のです。でも、方向は観えてきたな、て感じなのです。

 これを書いていいのかな???と思いました。でも意を決して書くことにしました。私が書いたものについてどのように受け取られてもそれはそれでしょうがないことだと思います。

 私は、たまたま、マイミクのひかり。さんの方法があってただけなのかもしれません。でも、わたしは今日ホントに嬉しかったな。

 ある人の言葉を思い出しました。 
「あなたを傷つけることができるのは、あなただけです。あなたがあなたを傷つけるのです。他人はあなたを傷つけることができません。」 
 その言葉の意味するところを、わたしはようやく実感することができたのかも知れません。

2013年11月6日 午後10時43分


ここであさひさんが「瞑想みたいなもの」と書かれているのはワンネスレイキのアチューンメントになります。

あさひさんは毎朝ワンネスレイキのDVDでアチューンメントを欠かさずされていて、 1,000回を超えたときに日記に書かれたような状態になりました。

ウサギのように跳躍したり怠けたりせず、カメのように少しずつでも自分のペースで歩み続ける。

結果それが揺るぎない土台を作り上げてゆくのですね。

これからもますますご自身が活き活きと輝く人生を歩まれますように。

 

コンプレックスの塊でしたが私らしく生きられるようになりました。

ワンネスレイキ マンガ
ワンネスレイキ マンガ
ワンネスレイキ マンガワンネスレイキ マンガ
 

18年間も鬱でしたが、 不安が減り、元気に外出できるようになりました。

ワンネスレイキ体験談集・恩田幸子さんの場合

私はそれまでレイキを知りませんでした。

鬱で苦しい中、何とか2人の息子を育ててきていましたが、何かひとつをがんばると長いこと寝てしまうような状況でした。

レイキがなにかも全く分からないまま、ネットのペット関係で知った方からのお誘いに強く心が惹かれて、ひかり。さんのレイキヒーリングセミナーに参加しました。
2006年の6月のことでした。
 1回目の参加でとても元気になりました。
視界が明るくなり、1日出かけると1週間寝ていたのがうそのように動けるようになったのです。

 それには私が一番びっくりしました。 

そして、ひかり。さんにお会いしたいという気持ちだけで毎月毎月セミナーに通うようになりました。
はじめは家族には内緒にしていましたが、すぐに高校1年の次男が私の変化に気づきました。
「お母さんがそんなに元気になったのなら僕も受けたい」と言いだし、ひと月後に次男、その年のうちに長男も受講しました。
 
 今まで長年続けられたものはありませんでしたが、これだけは何があってもほぼ毎月通うことができました。
楽しくて元気になれたからです。
そして、一昨年にはついに夫もヒーリングセミナーを受講しました。
もうすぐワンネスレイキを学んで満9年になります。
その間、いろいろな出会い、困難、別れなど多くの経験をしました。
ワンネスレイキのおかげで、困難で辛かったことほど財産となって今の私を作ってくれていること、私の器を大きくしてくれたことを感じます。
また、不安や苦しさにとらわれることが本当に少なくなりました。
とても楽に生きられるようになったのです。

&n私のアンテナはいいことを探すほうに向くようになりました。
そうなると良い流れがどんどんやってくるようになりました。

一見、良くないことがやってきたように見えても、それを一生懸命乗り越えると、良くないと思っていたことのおかげで物事が良い流れになったということがよく起きます。
物事はとらえようだということや、今を生きる大切さもワンネスレイキで教えていただきました。
 
 ワンネスレイキを日常の生活に取り入れて使っていくことで、私はこんなに幸せになりそれは周りの人にも波及していっています。

 鬱で、家の庭いじりとわんこを楽しみに生きていけばいいと思っていた私が、しあわせナビウォーカー(レイキティーチャー)にもなり、ワンネスレイキのヒーリングセミナーまで開かせていただけるようになりました。
 自分が良いと思って選んだことを続けてきて良かったなと心から思っています。
 継続できたのは、もちろん家族の理解と協力があり、他の様々なことにも感謝しています。
 これからも感謝の気持ちで、世の中のためになれる私になれますように学び続けていきたいと思っています。

(恩田幸子さん・女性)
 

自分が少しずつ変化し続けることで、大きな変化になりました。

ぽの ワンネスレイキ体験談

私はレイキのことはまったく知らないうちに、友達にすすめられ、ひかり。さんのアチューメントを受けました。 

そしてどこか心にありながら、そのまま使いこなせずに何年かがたちました。

その間に、さまざまな大変なできごとが続いておこり、自分の力でなんとかやりこなしてきましたが、ある日ふとレイキを思い出し、再びワンネスレイキと出会うことになりました。

一度ヒーリングセミナーを受けたら、右脳活性化アチューメントや金運と幸運のセミナーなど次々と受講したくなり、月に1度新幹線で京都に通うようになっていました。

その時は、受講することが楽しく、それを練習してまた受講するということが自分の中の支えになっていました。

そしていつのまにかティーチャーになっていました。
今はワンネスレイキをどんどん日常生活で使えるようになり、自分の中の軸がしっかりとしてきたように感じています。

わが家には不登校の息子がいます。

息子のことでは悩み事が尽きず、常に手探りの子育てです。

でもワンネスレイキに出会い、その悩みは悩みのままでなく、自分の成長とともにプラスのことへと変わっていきました。

振り返れば、運ばれてきた出会いはいつも息子がきっかけとなっていました。
そして息子の存在がいつも私の動く原動力となっていました。
悩んで立ち止まり、でも乗り越えてまた歩き出せました。

息子には苦手なことがたくさんありますが、料理をするときは別人のようになります。

始めは私と一緒にお菓子を作っていたのですが、そのうち自分の興味からどんどん料理の幅を広げていきました。

失敗することがあっても工夫することができるようになりました。

料理することで人に喜んでもらう嬉しさを知り、最近ではコンテストに応募し賞をいただくようになりました。

その過程には、ワンネスレイキの力と仲間とのつながりがいつもあったように思います。

私はというと。 
あるプロジェクトで、1冊の冊子を作ることになりました。

素人がすべてゼロから自分でやってみるという、私には初めての体験であり挑戦でした。
冊子は地元のカフェとレシピを紹介するものに決めたのですが、それを絵本とおりまぜていこうと考えました。

でもそれは、イラストを描くのも初めて、構想もまったくない、(というかもともと私はこういうことをする人ではない。)という状態でした。

そこで自分の頭で考えてもダメだと思い、ワンネスレイキの力をかりることに集中しました。
作っている最中はとんとん拍子に事が進み、自分の力でがんばって作っているという感じがしませんでした。

そして驚くほど短時間で作り終えることができ、予想より多く販売され買ってくださった方から嬉しい感想をいただくことができました。
(できあがったら絵本の主人公は、息子に重なるようなキャラクターになっていました。)

ありのままの自分で生み出した冊子を知らない方に買っていただけるという体験ができ、それは私の大きな宝物になっています。

ワンネスレイキは大きな変化を急に運んでくるものではなく、日々の中で使っていくことで自分が少しずつ変化し、それがいつしか大きな変化となるようなもの。

私にとってはお守りのようなものです。

(ぽのさん・女性)
 

今やワンネスレイキは 日々の生活に欠かせな いものになっています。

ワンネスアート・光の扉私がひかり。さんとワンネスレイキに出会ったのは 2008年11月だったので、今年でもう 7年目となります。
 
それまでは、巷に広がる宗教やスピリチュアルをとても胡散臭いものとして捉えていたため、なるべくそのようなことと関わらないように距離を置いてきました。 でも、その反面、幼い頃から神秘体験を繰り返 していたことや、アートを通してファンタジーな世界を表現していたことなどもあったので、どこかで自分にとっての「本物」を探し求めていたところもありました。
 
また、生まれ育ってきた環境が過酷でとても厳しかったこと、小中学生の頃から人間関係等で苦労してきたことなどから、常に生きていくことの不安や悲しみも抱えていました。そして、 20 代始めに大事にしていた多くのものを失う苦しい経験をしたこと、結婚後も上の子の妊娠直後に夫の単身赴任や海外出張などが続いたりしたことも、しあわせを深く求める背景となっていたように思います。今やワンネスレイキは 日々の生活に欠かせな いものになっています。

そのような中、年に複数のクリエーター仲間から、それぞれ別々にひかり。さんのお話を伺う機会がありました。最初は「霊氣(レイキ)」という言葉から警戒感もありましたが、彼らが仕事もでき信頼もできる方々だったこともあり、徐々に関心を寄せるようになりました。そして、その内のひとりである先輩クリエーターの方から直接ひかり。さんを紹介していただいたことがきっかけとなり、レイキ交流会に参加しました。
 
その日は私にとって最も衝撃的な人生の転換点となりました。ワンネスレイキの素晴らしさを全身で感じ、ひかり。さんに出会えたことを心から喜んだことを今も覚えています。
 
交流会の数日後にはヒーリングセミナーを受講し、以後、家族や日常生活におけるありとあらゆることに活かすようになりました。

ワンネスレイキはまさに「しあわせになるためのツール」でした。使い続けることによって、自分自身のトラウマや心の葛藤が解消されていき、 体の免疫力も高まっただけでなく、家族にもそれが波及してみんな心身ともに健康になり、家族間の仲もさらによくなっていきました。
 
子ども達が小さかった頃は「お腹が痛い」と言って薬を飲むようなことがよくありましたが、ワンネスレイキに出会ってからは私が手をあてると数分ですっかりよくなってしまうので、我が家の薬箱から腹痛薬が消えました。
 
当時、子ども達が学校から帰ると「ママが保健室にいてくれたらいいのに」とよく言っていましたが、私がしあわせナビウォーカー(ワンネスレイキティチャー)になったことから家族全員がヒーリングを使えるようになり、今では自分の調子を自分で整えることができるようになりました。
 
そして健康管理だけでなく、人間関係での悩みや受験勉強にもワンネスレイキを活用するようになり、ひかり。さんのセミナーにも定期的に参加し学んでいます。
 
受験の際には、そこで出会った人たちから連日遠隔ヒーリングを送っていただいたのですが、そのおかげで勉強がはかどったり志望校に合格したりしたことから、身をもってその凄さを実感しているようです。
 
私たち家族にとって、今やワンネスレイキは日々の生活に欠かせないものになっています。夏休みには家族揃って鞍馬山ツアーに参加させていただき、心身ともにリセットして、澄んだエネルギーを充填することが毎年の恒例イベントにもなっています。

私自身も不安や悲しみから解放されて生きるこ とがラクになり、ありのままの自分を受けとめて自然体でいられるようになりました。また、自分自身の中心にしっかりとした軸ができてぶれにくくなったことで余計なエネルギーを消耗しなくなり、諦めかけていた絵も再び描くことができるようになりました。

そうして毎月山へ入って制作活動をするように なってから、 1 年半近く経ちます。

ワンネスレイキによって学んだ手法を使って意識を透明化し、みんなひとつにつながっているところまで感覚を深めて広げて描いていくと「観たことないけど懐かしさのある深い癒し」を感じていただける「愛と光のアート」が紙面上にあらわれることがわかりました。
私はそれをワンネスアートと呼び、一昨年より個展などを通して沢山の方々にご覧いただく活動を続けています。
 
ワンネスレイキに出会えたことによって私も家族もしあわせになり、ワンネスアートを通して多くの方々にも喜んでいただける活動を行えること深く感謝しています。

これからも謙虚な気持ちを忘れずに、さらに深めていきたいと思っています。

(ルビイさん・女性)
 
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